人それぞれ・・
Filed under: 武術 on 4 月 30th, 2007 | Comments Off
事の良し悪しはあるだろうが、スタイルがどうだこうだ・・なんてある意味
どうでもいい・・
こういった解釈、概念を体を通して研究知り、実践していくことの深さを改めて感じるところです。
また、海外でも皆、いろんな想いや一個人の模索はあり、そこに私個人も
関わることは流儀やスタイルという枠はないような気はします。
問題は自己を”整える”ことですかね・・・^^
Filed under: 武術 on 4 月 30th, 2007 | Comments Off
事の良し悪しはあるだろうが、スタイルがどうだこうだ・・なんてある意味
どうでもいい・・
こういった解釈、概念を体を通して研究知り、実践していくことの深さを改めて感じるところです。
また、海外でも皆、いろんな想いや一個人の模索はあり、そこに私個人も
関わることは流儀やスタイルという枠はないような気はします。
問題は自己を”整える”ことですかね・・・^^
Filed under: 武術 on 4 月 28th, 2007 | Comments Off
理に適ってる”コツ”・・・この気づきは非常に大切だと思う。
はじめは意識しないでやってきてることを・・・・
例えば、立ち方 歩き方から始まり腰を下ろす動作、手の握り方 掴み方などなど・・日常生活の当たり前の動作を武術的習慣に照らし合わせてみることも意外と重要ないみを秘めてると何気に気づきます。
さて、昔の人の”智慧”とは・・・?
Filed under: 武術 on 4 月 25th, 2007 | Comments Off
EUから帰ってきて早速仕事ですね・・ハア・・^^
日本食はやっぱり落ち着きますね。。
ベルギーでの生徒の奥様は日本人なんですが(正確には帰国子女)・・
日本食の醤油ベースの料理がたまに無性に食べたくなるって言ってました。
わかります・・・小さい時から親しんできた味ベースですから・・
しかし、食生活がその国の文化だけではなく人種の特質を形成してるところがあるような気がしますね・・・
美味しいものは万国共通ですがその中にも独特な風習や食に対するこだわりなどがあって面白いですよね・・・
帰りのJALの蕎麦 なんとなく美味しかったような・・・
Filed under: 武術 on 4 月 20th, 2007 | Comments Off
ベルギーの生徒の武術研究会の仲間たちを少し教え
ベルギーを後にし、
昨日からオランダに入っています。
ここオランダではパリのセミナーで縁があった
古武道(眞剣道)の先生の家にお世話になっています。
PARISセミナーの時にその方から
「アムステルダムの私のクラスで阿吽メソッドを」というお話しを頂き、
急遽昨日その方の道場の夜の稽古にて、二時間鍛錬方法を紹介させていただきました。
アムステルダムで打撃系や古武道を教えている先生方も参加して下さり
また新たな縁を頂きました。
急遽にしては30人近くも集まっていただいてるにも関わらず、
場所が分からず辺りをぐるぐる回り 遅れてしまいました。
申し訳ありません・・・・m(_ _)m
Filed under: 武術 on 4 月 17th, 2007 | Comments Off
東京で1年半ほど教えていた生徒が
仕事の都合で母国ベルギーに戻っていて
そのお宅で滞在させてもらっています。
(フランスセミナーではフランス語の通訳もしてくれています)
EUでの最初の滞在国のPARISでは、
主催してくれているエドワードの家に滞在し、
今回のセミナーに参加した阿吽のメンバーも集まり、
食事をとったり、 楽しい時間を過ごすことが出来ました。
また次の滞在国オランダでも、昨年の縁があり、
セミナー参加者やオランダセミナー主催者のお宅にお世話になります。
日本では家自体が狭くゲストルームがなかなか取れるスペースがありません。(あ、私はアパートですが・・・・・ ーー;)
海外では比較的どの家庭もお客をもてなすスペースがあるようで、
前回も今回も非常にありがたく過ごさせていただいてます。
Filed under: 武術 on 4 月 16th, 2007 | Comments Off
EUに入ってから2日間に及ぶパリセミナーが
滞りなく終了しました。
さまざまな経験者が参加して頂き、
それなりに私どもが伝えるべきプレゼンテーションは
伝えられたと感じています。
昨年はじめてここPARISでセミナーを開き、
その時の参加者が今回も再び参加して下さっていて
いい縁で繋がったような実感を覚えました。
さて、最後に参加者からの質問が沢山あり、
阿吽の意味からこのメソットを作るのにどれぐらいかかるか、、
などなど、
日本ではあまりない質問もあり、
海外の方の感覚の違い、日本の文化などを
改めて感じる機会となりました。